このタブ・ページを使用すると、選択したイベントをデバッグ・ログに含めることができます。
「デバッグ・フラグ」タブで、デバッグ・ログに含めるイベントのチェック・ボックスをすべて選択します。 Oracle Directory Managerは、「デバッグ・レベル」フィールドに、これらのイベントのデバッグ・レベル値の合計を自動的に入力します。
リストされているすべてのイベントのログを記録する場合は、「すべてのデバッグを使用可能にする」をチェックします。
変更内容を適用する場合は、「適用」をクリックします。