「責任者」タブでは、アクセス権限を付与する人または内容(つまり、対象)を指定します。
認証方法が必要な場合は、リストから適切なバインド・モードを選択します。選択肢は次のとおりです。
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なし |
認証を必要としません。 |
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SSL認証なし |
SSL認証を必要としません。 |
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SSL一方向 |
ディレクトリ・サーバーがクライアントに対して認証を行います。 |
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SSL双方向 |
クライアントとディレクトリ・サーバーが相互に認証を行います。 |
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簡易 |
パスワードのみ。 |
次のリストから対象を選択します。
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すべての人 |
このエントリにアクセスする人すべて。 |
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特定のグループ |
事前に定義したグループ名。 |
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特定のエントリ |
事前に定義したエントリ。 |
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サブツリー |
ディレクトリ内の選択したサブツリー全体。 |
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識別名(DN)に次の属性を持つユーザー |
DNがエントリ内の属性であるすべての人。たとえば、グループのエントリの読込みアクセス権限を、そのグループのメンバーに付与する場合があります。 |
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識別名(DN)が次のエントリに一致するユーザー |
指定したエントリとして正常にログインしているすべての人。 |