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■ はじめに |
■ 仕様 |
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■ ご注意 |
■ 特徴 |
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■ 更新履歴 |
■ あとがき |
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ダウンロードありがとうございます。m(_ _)m Memory Sum Checker(MSC) はメモリーカード等のDATA書換え, チェックサムの検証,解除を目的とします。 MSCの機能に関しては今後バージョンアップしていきます。 |
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●●● Version ●●● ●●● 動作環境 ●●● * Windows 2000より以前では、確認しておりません ●●● 製作環境 ●●● Visual C++ 2008 |
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・MSCに関して最新のバージョンを使用することを推奨します。 ・このソフトはフリーウェアです。 ・このソフトを用いた事による損害等は当方では一切責任を負いません。 ・転載は開発者に連絡後可 (ただし、雑誌等、商用目的での配布は必ず連絡をお願いします) |
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● 目的 目的とするアドレスのデータ書き換えなどが行えます。 バイナリデータを変更するのだけなのでセーブデータならば、 どの機種(PS、PS2、パソコンのセーブデータ等)でも可能です。 ● 対応規格 Decode File (記述ファイル) :Text File Include File (定義ファイル) :Text File ● Decode Fileについて 記述方法については別途Helpに書かれています。 |
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★ 2009/11/13 Memory Sum Checker Ver 4.19 (QWSUBは計算結果が同じため追加せず) ・スタティックビルドで作成。(VC2008ランタイムが不要に) ★ 2009/08/12 Memory Sum Checker Ver 4.18 (QWADDは計算結果が同じため追加せず) ★ 2009/04/19 Memory Sum Checker Ver 4.17 ・EXDLLの命令を追加。 ・環境設定の項目を追加。 ★ 2009/04/12 Memory Sum Checker Ver 4.16 ・ファイルオープンエラー時のダイアログがおかしくなる不具合を修正。 ・アイテムリスト作成時(*.defファイル)、"="のない行は無視して 進めるようにした。(仕様変更の可能性あり) ★ 2009/02/21 Memory Sum Checker Ver 4.15 ★ 2008/01/22 Memory Sum Checker Ver 4.14 とき、9バイト目が反映されない不具合を修正。 ・MEMO,FLOAT,TIME,OFS_MEMO命令等と同様に、SJIS,WRITE命令でも、 仮想ファイル領域(ファイルサイズ〜8Mバイト間)に書き込む動作が出来る ようにした。(上記命令は、8Mバイト以上でエラーが発生します) ★ 2007/11/04 Memory Sum Checker Ver 4.13 ・"ファイルを開く" ダイアログのファイルの種類を、デフォルトで "すべてのファイル"に変更。 ★ 2007/08/19 Memory Sum Checker Ver 4.12 ・WINDOWS Vista 使用時、「システムレジストリの更新に失敗しました」 と出てくる現象を解決。 ★ 2006/08/22 Memory Sum Checker Ver 4.11 ★ 2006/07/23 Memory Sum Checker Ver 4.10 ★ 2006/01/29 Memory Sum Checker Ver 4.09 《 例:$[0] == CSTR(&D[0],4)‐&D[0]の数値を4桁の数値文字に変換 》 ★ 2005/07/11 Memory Sum Checker Ver 4.08 《 例:FINDSTR(&D[0],"SLPM",1)‐&D[0]に見つかったアドレスが入る 》 ★ 2005/05/29 Memory Sum Checker Ver 4.07 ・GROUP-ENDGROUP内で、MSGBOX(タイプ1)を使用すると、次回GROUPを 使用時、動作不良が起こるバグを修正。 ・OFS_MEMO命令で、10進数で負の数が使用できないバグを修正。 ★ 2005/05/16 Memory Sum Checker Ver 4.06 ★ 2005/05/15 Memory Sum Checker Ver 4.05 ゴミがつくバグを修正。 ★ 2005/05/03 Memory Sum Checker Ver 4.04 ・defファイルで "#REVERSE" を先頭に指定すると、"番号 = 名称"で 読み込めるようにした。 ★ 2005/04/16 Memory Sum Checker Ver 4.03 ・FILESIZE 命令の追加。 ★ 2005/04/09 Memory Sum Checker Ver 4.02 ・GROUP 命令の仕様変更。(第3引数の処理) ・GROUP 命令内で、MEMO ? 命令等のダイアログを出せるようにした。 ・REFRESH 命令の仕様変更。 ・EXIT 命令の追加。(エラー発生時などに中断できます) ・FLOAT 命令の追加。(FLOAT型の数値変更可能) ・EXEXE 命令の追加。(外部EXEの実行) ・FILEPATH 命令の追加。(FILESAVE,FILEOPEN ファイル名指定用) ・FILESAVE 命令の追加。(外部へのファイル書き出し) ・FILEOPEN 命令の追加。(外部からファイル読み込み) ・""で囲まれた中のスペースが抜かされる場合があるバグを修正。 ・"CANSEL"→"CANCEL"に修正。(綴り間違い) ★ 2004/10/30 Memory Sum Checker Ver 4.01 ・タイトルのフォルダ検索時、ドットがあるとフォルダ認識しない バグの修正。(アトリビュートで識別するようにした。) ・起動時の8MBのメモリ確保時等のメモリエラー処理などを多少追加。 ・CRC16Lのバグの修正。 ★ 2004/09/12 Memory Sum Checker Ver 4.00b9 場合、エラーメッセージを表示していなかったのを修正。 ★ 2004/09/02 Memory Sum Checker Ver 4.00b8 ・MD5結果書込み命令を追加。MD5_WRITE(書込みアドレス)のように使用。 ・MD5結果表示命令を追加。MD5_SHOWのように使用。 ★ 2004/08/29 Memory Sum Checker Ver 4.00b7 動作がおかしかった部分を修正。 ・QWADD, QWSUB, QWXOR が利用できなかったバグを修正。 ・$[0] == GETSTR(0,8)等で文字列を読めるようにした。 ・TIME(x,x,?[])を使えるようにした。[今までのFORMATでの使用も可能] ・LIST中のGROUP命令内で使用できる命令、REFRESH(0 or 1)を追加。 ・::"":$[FF]:: 等の使用が出来なかったバグを修正。 ★ 2004/08/12 Memory Sum Checker Ver 4.00b6 いた致命的なバグを修正。 ・LIST中のGROUP命令でキャンセル時、別項目を指定しても右の内容が 変更されないバグを修正。 ★ 2004/08/07 Memory Sum Checker Ver 4.00b5 ・LIST中のGROUP命令のダイアログが機能しなかったのを修正。 ★ 2004/08/03 Memory Sum Checker Ver 4.00b4 ★ 2004/08/02 Memory Sum Checker Ver 4.00b3 ・&HEX <> A[X:Y]の部分がおかしかったので修正。 ★ 2004/07/22 Memory Sum Checker Ver 4.00b2 ・文字列処理で全角半角の判断が間違っている所があったため修正した。 ★ 2004/07/20 Memory Sum Checker Ver 4.00b1 |
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